NPO法人カタリバに総額46万円を寄付 — Malzのプロボノ活動として、学びと社会貢献を融合
2025年06月22日
「Z Academy Project 25(ZAP25)」に参加した受講生23名が、受講料の代わりに認定NPO法人カタリバへ各自2万円を寄付し、総額46万円の寄付が実現しました。
※ZAP25の詳細はこちら
ZAP25は、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科(RBS)および中央大学大学院戦略経営研究科(CBS)の現役生・修了生を対象にしたプログラムで、Malz株式会社が無償で設計・運営を行うプロボノ活動として実施しています。これにより、受講生はMalzに受講料を支払うのではなく、学びを通じた社会貢献の一環として、寄付というかたちでその価値を還元しました。
寄付先には、「すべての10代が意欲と創造性を育める社会」を目指して活動する認定NPO法人カタリバ(https://www.katariba.or.jp/)を選定。教育支援、キャリア形成支援、被災地での居場所づくりなどの幅広い取り組みに共感し、寄付先に決定しました。
今後もMalz株式会社では、社会と学びが連動するプロジェクトを提供していきます。